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よいお年を

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この一年を振り返ると・・・

当たり前だが、決して、楽しいことばかりだった訳でなく、

つまづいたり、傷ついたり、打ちのめされたり。

だけど、アドバイスをくれたり、

深い混沌から救ってくれたりする人がいて、

やっぱり一人じゃ何も始まらない。




ブログを通じて、また、沢山の素晴らしい出会いがありました。

手は届かないけど、必ず、そこに、いてくれる現実に感謝です。

皆様、よいお年をお迎えください。

そして、しょーもないブログではございますが、また来年もよろしくお付き合いのほど、お願いいたします。
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by yocchi0220 | 2008-12-31 01:29 | ひとりごと

計画性の無さの集大成

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みなさん、素敵なクリスマスをおすごぉしぃだったわけぇ?(ミル姉さん風に)
駆け足の準備、駆け足の当日、駆け足の後片付け・・・そして息切れ。

これ何かって…年賀状ですよ。今頃…(T_T)

頼りにしていたプリントゴッコが使えなくなったこと間際にわかり(前から怪しかったのだが)立ち尽くしても仕方なく…かと言って洒落た写真もない。私の年賀状暦に手仕事の無いものはかつて一度も登場しなかった。完全アナログ人間だったので、この際、パソコンのプリンターを思い切って買い替えようという話しが出たところで、ツレが「インクジェット用のハガキじゃないよ…」

で、無謀にも私は版画を選択したのですが…本当に無謀だった。構想と彫り上げるまで数日。たった今昼夜2日間の刷りの作業が終わり120枚の印刷が終了~(油性インクの乾きが悪く・・オマケに、4版の多色刷り・・・ばかばかよっちのばか)。

終わってみれば、なけなしのヘソクリで買ったソレイアードのコタツカバーに油性インクがベットリ付いているのが見つかったり、カーペットにもとんでいたり、指先はインクの染みだらけだし、顔も染みだらけだし、腹はもともと黒いし、散々である。

でも一番悲しいのはズバリ「出来」である。どうも汚いのだよ。インクの汚れで。コツに気付くのが、いや、気付いていたが面倒臭いので手を抜いた結果が汚れに繋がり…回る因果はシシカバブなのでしたとさ。

さて、今からましなのを選びつつ宛名書きでございます。あ~小正月には届きますので関係者の皆様お許し下さい。


追伸:朦朧と版画してたら2008と彫ってまして、印刷する直前にツレに「まじ?」と。
    本当に私という人間の集大成のような年末。
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by yocchi0220 | 2008-12-28 14:20 | 作る

できすぎな話もたまにはいい

クリスマスも近づいて、というより、世間が殺伐としているので流れる情報もしかり。
ならばなら、できすぎな話だと思ってみてもハッピーエンドの作品を観たい。
と、いう方に「奇跡のシンフォニー」を。DVDで楽しんで下さいませな。

「チャーリーとチョコレート工場」、『ネバーランド』、『スパイダーウィックの謎』
の子役で既に有名になったフレディ・ハイモアが主人公。
ロビン・ウィリアムズ、ケリー・リン・ラッセルが脇を固める。
監督はステン・シェリダン。


邦題に「シンフォニー」を使っているだけあって、全編気持のいい音楽で満たされる。
最近よく耳にする「泣ける映画」というカテゴリーに入れてしまうのは惜しい気がする。
ギターの音色が好きな人には特にお勧め。(パリテキサスで寝た私が言うのもなんだが)
「泣ける」って押すほどひく人間なので、この映画は実は避けていたのだ。勿体無かった。
宣伝の仕方が悪いってこともあると思うよ。

フレディ・ハイモア君が好きなのだけど、子役で大成してしまった俳優さんは、なかなか
後が大変・・・って(ことアメリカにおいて)、心配しちゃうのよね。おばちゃんは。どうか、
この子には優秀なスタッフや、道理をわきまえた大人がついていますようにと願わずには
いられない。アルコール、ドラッグ・・・とにかく依存してしまう例が多すぎるものね。
(ジョディー・フォスターは例外中の例外に思える)。あ!今思い出したけど、彼は
どことなく「小さな恋のメロディー」のマーク・レスターに似てませんか?
 さて、この映画に出てくるケリー・リン・ラッセル。最初ダイアン・レインかと思ってしまった。
にしては、若すぎると思って、よくよく見直したのだけど、額の理知的な綺麗な女優さんで
ありました。あの前髪をアップしたウェービーの髪型に憧れるのだが、いかんせん、私は
見事なまでに無駄な富士額で・・・。生え際を脱毛できないのか?と考えることがある。

観たあとに心残りのない映画です。サウンドトラックが欲しくなるかな。
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by yocchi0220 | 2008-12-23 21:55 | 映画

叔母とのコラボレーション

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叔母がニットソーイングを趣味にしていて、ニット生地を手に入れると、パパッと
いろいろ作ってくれる。ほとんどパジャマは叔母製。
で、今回ピンクの生地が余ったということで、プレーンなカットソーが2枚届いた。
1枚は起毛タイプの生地で、ちょいとしたセーターみたいだったので、むくむくと
気持が湧き上がり、以前がざねえさんところで紹介していた、フェルトをチクチク
やってみて、目は古いボタンを買っておいたの付けてみて。もうちょっと寂しかったから、
リボンも作って付けてみたら・・・あらあら、夜なべになっってしまいましたとさ。

ところが・・・着て貰おうと思った人には



                  不評なのでした・・・(確かに写真では目が光っている)


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                       「怖い・・・」       だって。



                                            リベンジだ!
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by yocchi0220 | 2008-12-23 18:08 | 作る

2年生への・・・朗読またの名を読み聞かせ

絵本を読んでいると気がつかないが、声に出してみると、読みづらい・・・
ってことが時々ある。大好きな本なのに、実力不足で、どうしても面白さが
伝えきれないものもある。
極端に声色を変えたり、オーバーな演出をすると作品のイメージを壊すから
ダメと言われることも多い。確かに、過ぎる演出は余計な押し付けになると
思うけど、楽しい本は、楽しく、リズム感を大事にしたいと思っているのだけどなぁ。

私の声は、悲しいかな、あまり多くの作品にむいている声ではないと自覚している。
なかには、凄い!!とうっとりしてしまう声の持ち主がいるのだ。静かに響き、
しっとりと耳に心に染み込んで来る声だ。声優さんでも、ナレーターさんでも、
この人じゃないと!!という方がいらっしゃるものね。声は宝物。毎回羨望の眼差し
ならぬ、耳?で宝物に巡り合い、感激している。

前回、2年生の教室で読んだ本は、私の大好きな1冊。内容もそうなのだけど、
私の声質にあっているというか、極端なことをいうと、歌うように読めるというか・・・。
ストーリーにダメージを与えないでいけるんと違うか?と勘違いしそうになる本なのだ。

それが、「まいごのどんぐり」。
コウくんという男の子が大切にしているどんぐりの物語だ。

2年生のクラスはなかなかノリがいい。笑ってほしいところでは声を出して沸いてたくせに、
ドラマチックなシーンでは、みんなが固唾をのんで静まり返る。泣き顔になる子もいたりして
読み手にその空気がビシビシ返ってくる。
実は最初姉にこの本を買ってもらい、不覚にも泣いてしまったのだ。絵本で泣いたのは
初めて。


勝手な採点
読みやすさ・・・・★★★★★
面白さ・・・・・・・・★★★★☆
子供人気・・・・・★★★★☆
ボリューム・・・・・ゆっくりと読んで10分程度
◎テーマがどんぐりで、低学年の子供に身近な主人公でわかりやすい。
 秋の遠足の頃に読むといいかも。 明るい色使い、ハッピーエンドの結末で、
 子供にも人気。まずは手にとって欲しい1冊。
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by yocchi0220 | 2008-12-22 12:33 | 朗読またの名を読み聞かせ

あるぷすの・・・人造人間

私を毎日悩ませているもの・・・それは・・・コタツの存在だ。
家族が出て行き、洗濯機も回り、遅い朝ごはんをほっとしながら胃に流しいれ、
その日によっては、新聞を読みながら、12チャンネル(デジタルでは7)「ブラザー&シスター」
を流し観する。「ブラザーズ&シスターズ」とは、アメリカにおいて本当にこんな家族あり?という
1家族のもうすっかり大人になった兄弟姉妹父母叔父愛人その他恋人連れ合い子供の
関わるアメリカ版「わたる世間は鬼ばかり」・・・のような。で、何が違うって、このアメリカ版は
会社の損益詐称、戦争、ゲイ、薬、性、アダルトチルドレン・・・といった、朝にオンエアするには、
朝から みのもんたどころではない、極めてヘビーな内容なのだ。なぜ、テレ東はこれをこの
時間に?!と担当ディレクターに詰め寄りたい。一体朝のこ忙しい時間帯にこんな、かつては
NHKのアリーや近くはデスパレートの時間帯に流すべき物を観る暇人が、この世に私の
他に存在するのか・・・・!非常に気になる。しかし内容も非常に気になるので、朝ごはん、
新聞、チラシ、テレビと忙しく目を通す。

そして、ほかほかのコタツの誘惑に、うとうとっと・・・してしまうのだ。




それから、私のアルプスの少女ハイジは始まる。

うとうとしている眠りたい私はクララよっち。起きて、仕事をさせたい正しい私はハイジよっち。



ハイジ「さぁ、クララよっち、立って!大丈夫、立てるから!」


クララ「だめよ!ハイジよっち!今タイマーを10分かけたから、10分はまだ、このままで いさせて!
    私、ここから出られない!!」



ハイジ「クララよっち、約束でしょ!頑張るって!立って!大丈夫、コタツから出るのよ!」


クララ「だめよ!ハイジ!今またタイマーを10分かけたから、10分はまだ、このままで
    いさせて!私、ここから出られない!!」




ハイジ「さぁ、クララよっち、このままでいいの?!クララよっちの弱虫!、クララよっちの意気地なし!」


クララ「だめよ!ハイジ!外は寒いもの!!私まだここにいたい!!
    もう、立てなくても、だらしなくてもいい!!」





ハイジ「クララよっちのばかぁーーーーーーーーーっ!!








ふと、正気に戻ったクララよっちの脇に、最初かけたタイマーの起きるべく時間から軽~く
2時間が過ぎた時計が投げ出されている。既に日は高い。この瞬間、毎回、人間を辞めたいというより、
もはや、自分は人造人間コタツゥではないかと放心してしまうのだ。





・・・・ばかばか!よっちのばか!
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by yocchi0220 | 2008-12-19 08:45 | ひとりごと

怪獣・・・はて?

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ウルトラシリーズに出演していたのは確かなのだが、はてさてウルトラ何?なんだか判らず。
ウルトラファンの方々、申し訳ありません。ブルーのメタリックがお洒落な一品、ん?一匹?

もう、30年以上うちでこのポーズをしていいる。そろそろ、この手を下に下げてあげるべき
ではないか?と思うこのごろ。体育の時間「マエナライ」をし続けるって、鍛錬だったなぁ。


体育の時間で思い出すことは少し。私は女子高で、体育のフィールド競技とは別に、きちんと、
「ダンスの時間」というコマがあった。私たちは、真っ黒の長袖レオタードと足首までのスパッツ
を履き、その上に学校指定のエンジ色のジャージ。青春真っ只中、パッツパツ私たち。まさに、
サツマイモの皮を剥いたらモジモジ君である。

その時のY先生は、ベテランもベテラン。この高校の主のような女性。ブラウンのボブカットの髪
をセンターパーツに分け、スレンダーな体型にブルーのシャドウ。肩にはショール。なぜか、講
堂に(体育館のほかに講堂があり、ダンスの授業は講堂で行われていた)中国の大きい銅鑼
があって(高島夫妻のお昼の長寿番組「いただきます」のオープニングにスカンクの着ぐるみが
叩いていた・・・ん?料理番組でなぜスカンクだったのだ?!疑問)

その銅鑼をY先生が、どおおおおおおおおおおんと叩く。そのどおおおおおおおおおんの余韻
が消えるまで、Y先生のテーマに即して、個人やグループで創作ダンスをするのだ。

ある日、いつものように、どどおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ・・・・・・・・ん(くどい)
が鳴った瞬間、Y先生が、テーマを。まず、私のいる班。


「今はいい時、ランプのつく時、愛しい貴方の帰って来るとき・・・・!」

「・・・・・・?!」   生徒は無言で、踊りましたよ。イメージして。わけのわからん踊りを。

そして、次の班に、どおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉ・・・・・・・・ん

「金木犀の花の芯で燃えていたい!!」

「・・・・・・?!」   友達も必死に考えて踊ってた。



以前にも言ったが、私はバカな娘だったので、笑いたいような泣きたい様な気持で友人たちの
ダンスを見ていた。(多分肩がふるえていたかもしれん)そして、ダンス後、友人が

難しすぎるっていうか、訳わかんないしっ!金木犀の花の芯ってどこ?!

nЭ△xwz9@p☆o!・・・・!
私の必死のメッセージにも気づかず、彼女は先生が真後ろにいるにもかかわらず言い切った。

そして、Y先生は、心底がっかりした様子で言ったのだ。
「そう・・・・?  私の詩なの・・・・・・とってもいいと思ってるんだけど・・・・・」


nЭ△xwz9@p☆o!・・・・!
その後怒涛の言い訳に全エネルギーを使う彼女の動きは、かつて見たどんなダンスより
魂がこもっていたと私は記憶している。
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by yocchi0220 | 2008-12-16 14:36 | 昭和レトロ・玩具

1年生への読み聞かせ

時々ボランティアで小学校のクラスに読み聞かせ・・・(この言い回しは本当は好きじゃない)
に行く機会がある。朝のホームルームが終わって、先生が職員室に戻る月曜日の20分間
に、低学年には10分程度のボリュームを2冊(交代制)高学年には1冊。

今日お邪魔したのは、既に1度訪れたことのある1年生の2クラス。
同じ学年でもクラスによってカラーが違うのが面白い。前回は「おしゃべりなたまごやき」を
読み、時間がギリギリで、ゆったりと楽しませてあげられなかった後悔と、毎回私は最初の
取っ掛かりを生徒とのおしゃべりに費やすのだけど、「卵アレルギー」の子供がいて、次は
彼が食べられるという「カレー」を題材にした本を持ってくると約束していたので、短く簡単な
この「ラージャのカレー」にしたわけ。大人は約束を守らないといけません。

南の島のらーじゃが作るおいしいカレーが島の人々を、そして島の生活を潤している・・・・
というお話。

今回は1年生なので、「後ろで見えない子はよっといでぇ~」と声をかけると、すかざず
前に来て隣にちょっかいを出したり、蹴り始めたりする子供がいる。そういう時は

「隣のお友達をつっついたり、押したりすると、お友達が喜んじゃうのでやめてくださ~い」
だの
「友達を蹴ると、友達の足が、2倍も蹴り返したくなって動き始めますからやめてくださ~い」
だのと言ってみる。

で、そっと口元にしぃ~っとポーズをすると、しぃ~んと静まり返って絵本の時間がはじまるのだ。
低学年はいいなぁと思うのは、物語に入り込めるその体と心だ。この本はあまり変化に富む
ストーリーではないが、それぞれのシーンで子供たちが、雲を、雨を、煙を、「おぉっ」とか
「あっ!」とか小さい声で言いながら集中してくる。読後、まだ1時間目も終わってないのに
「お腹が空いた~!!」と言う子供がいて、なかなかの手ごたえではありました。

残念ながら今日の給食はカレーではないそうだけど、次のカレーの給食の時には、この話を思い出してね
といって、子供たちと別れた。



そういえば、クラスに入ったとたん
「あ!あの面白い人だ!」
と言われた。

上々じゃないか。


勝手な採点
読みやすさ・・・・★★★★☆
面白さ・・・・・・・・★★☆☆☆
子供人気・・・・・★★★☆☆
ボリューム・・・・・5分程度
◎単純明快な明るい絵が子供たちにもわかりやすく、入り込みやすい。
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by yocchi0220 | 2008-12-15 12:23 | 朗読またの名を読み聞かせ

WIDY EXPRESS

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このブリキの汽車は、汽笛がなり、ライトが光り、方向も変えることができるというもので、
あまり古いものとは思われない。多分70年代のものであろうと推測。銀色の部分と汽車の
底の部分がプラスチックなのだ。音は結構大きく、でも、電子音ともちょっと違って、かすれた
いい音が出る。

・・・と書いたところで、あるオークションにこのメーカーで似たものが、レトロ玩具として
18000円也になっていた。ん?そんなに古いものには思えんのだけどなぁ。

でも、確かにいえることは、箱の仕様から言って、輸出用の商品かと思うのだ。
アメリカのオークションにもここのメーカーの汽車のおもちゃが出品されている。
箱に一つの日本語もない。TOYTOWN SHINSEI 日本製。





この時期、急行列車といえば、トムハンクスが主演し映画にもなった、絵本「急行「北極号」」。
サンタを信じる話がでたら、黙ってこの本をよんであげるといいと思う。

ただ・・・
セントニコラスさんはトルコの聖人だったのだが・・・いつから北欧の人になったのか・・・
サンタクロースに届く郵便番号はHOHOHO。それはカナダに届く。
サンタクロースも謎がいっぱい。
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by yocchi0220 | 2008-12-12 23:36 | 昭和レトロ・玩具

白バイ?

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「前の車止まりなさ~い」
と、パトカーに乗せられ、キップをきられたことのある私だが、未だ白バイに追いかけられた
ことはない。でも、結構ドッキドキのギッリギリの経験はあるわけです。あの方たちったら、
まるで忍者のように道の影に隠れてスタンバッてらして・・・。

安全運転を肝に命じます。

白バイで思いつくのは、マラソンの先導。いくら人が速いたって、あの距離をずうっと
あの速さで、間隔を一定に保ちつつバイクを走らせるお姿・・・我慢強いったら!!
私なら、ランナーがゴールしたのを見届けたその瞬間から、スピード違反取締りの為に
ブオーンっとアクセル全開で走りたい。マラソンランナーにも敬服するが、毎回あの
バイクが気になって気になって。カメラも意識しなきゃならないし。ちゃんと先導者の紹介
もあるし、故郷ではご両親が親類縁者に流布し、でテレビ録画してるだろうし・・・。
思わず応援したくなるってもんだ。





さて、このブリキのオートバイは、明らかに日本の白バイとは違いますが、海外では白バイを
何と呼ぶのかしらねぇ。
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by yocchi0220 | 2008-12-11 20:24 | 昭和レトロ・玩具